営業部

  • Voice 01

    金子 幸平

    Kohei Kaneko
    2018年入社

    やりがいは自分が考案した機械設備が実際に形となっていく姿を間近で見る事ができる点、又それが商品として身近に見る事ができる点です。

    新しい工場を立ち上げ、その後の竣工式の際に機械が何事もなく動いている姿を見て、メーカーの人たちと共に感動したという事が思い出に残っている仕事です。

    この会社のよいところは、自分でその日のスケジュールを管理できて動く事ができる点です。会社の従業員皆がファミリーであり、アットホームな職場である事です。

  • Voice 02

    関口 祐樹

    Yuki Sekiguchi
    2014年入社

    やりがいは決まっている商品を販売するのではなく、お客様のニーズに合わせた世界に一つだけの機械を販売できること。また、自分で販売した機械で生産を行っているの見た時にやりがいを感じます。たまにあるトラブルで、コンベアを流れている商品を一日回収する作業をして筋肉痛になった事も今となっては良い思い出です。

    私達の販売する機械はお客様にとっては、商品を生産する上でとても大事な役割をはたしています。その分、責任や大変なことが多々ありますがやり切った後の達成感や面白さがここにあります。

  • Voice 05

    広瀬 頌太

    Shota Hirose
    2019年入社

    主に現場(お客様の工場)で現場管理の仕事をしています。日々の業務のスケジュールを把握し、メーカーが円滑に仕事をできるようにします。お客様のご要望を聞き、メーカーの提案を聞き、双方納得のいく仕上がりになるよう調整していきます。時には、お客様やメーカーの仕事を手伝うことも。お客様の依頼により、メーカーの代わりに簡単な点検や工事を行うこともあります。他には、安全書類の管理や、CADを使って機械を納める際のレイアウトを描いたり現場状況を描いたりしています。

    現在受けている仕事は今後思い出に残るだろうし、間違いなく成長につながっているだろうと思います。 最初の最初からというわけではありませんが、工場出荷から現在試験生産まで行っています。(小さな缶の上蓋打栓機と底蓋巻締機)その中で、機械の動きの不具合・安全面から考えた際の機械の構造不備・メーカーができることできないこと・お客様の要求するところ・実際に機械を使うお客様がどうしてほしいか・上下の流との兼ね合い等など様々なことを学べています。無事に仕事を納めることができれば、自身の成長にもつながるし、きっと達成感を得ているだろうと思います!

  • Voice 06

    長町 遼汰

    Ryota Nagamachi
    2018年入社

    業務内容は、工事の工程や進捗を管理します。メーカーに指示を出して工事を進めたりします。生産ラインのレイアウトをCADで作成し、お客様に提案します。絶えず状況が変化するのでその場の判断をするところが難しいですが、やりがいはあります。自分が描いたレイアウトが実際に現場で導入された時は嬉しかったです。機械の搬入時に大きなクレーンを使って搬入していて迫力があって感動しました。

管理部

  • Voice 03

    佃 千春

    Chiharu Tsukuda
    2018年入社

    出張に伴う旅費精算や給与計算、勤怠管理など社員の方々が働くにあたっての管理的業務が主な仕事です。勤怠管理における新システムを導入するなど、今までの業務におけるペーパーレス化を行えるように、データ作成など、管理・共有を行えるデータ作成に力を入れています。在宅勤務が増えている中で、大切になってくることだと思っています。

    日常生活において、身の回りにある商品が(特に冷蔵庫には)ほとんどが取引先のお客様の商品であることに、やりがいを感じています。私は、直接お客様と関わることはありませんが、弊社の営業や技術、またグループ会社が関わってると思うと嬉しく感じます。

  • Voice 04

    勝俣 亮子

    Ryoko Katsumata
    2019年入社

    日常生活で使用している商品の裏側に携わる事に、やりがいを感じます。テレビCMなどで見かけるお客様の商品も多く、有名な商品の充填・包装に自社の製品が使われているのかと思うと、感慨深くなります。また、サンプルで拝見したパッケージをスーパーやドラッグストアで見かけると、思わず立ち止まってじっくり見てしまったりします。
    2019年の日本包装産業展(JAPAN PACK)に参加した際、グループ会社間で互いに協力して、一丸となり、展示会に臨んでいたのが印象的でした。情報交換が密に行われており、困ったときは助け合うような雰囲気を感じます。
    平時は事務所勤務ですが、自社の取り扱っている充填機、梱包機が実際に動いているところを見る事ができ、お客様の工場でどのように使われているのか、イメージが浮かぶようになりました。